親子でしっかり手洗いしよう。家族で楽しく、新しい生活の習慣づくり。
毎日手軽にできる感染症対策として、新しい生活様式のひとつになった手洗い習慣。エルバビーバ25周年企画を進めるBCLの社内プロジェクト「手をつなごうラボ」では、新製品「ピュリファイング ハンドウォッシュ」の発売に合わせて、パパと子どもが一緒に手洗いをする習慣づくりに取り組み、プロジェクトメンバー中心に社内アンケートを実施しました。
手洗いを通じた家族のつながりは、新しい時代を生きていく子どもたちへのメッセージにもなります。おうち時間が増えたパパたちが、子どもとどのような時間を過ごしているか、新型コロナ以降の変化も併せて聞いてみました。
国内事業部マーケティング部 S.N(35才)
少しでも手洗いを楽しいと思えるように、香りが良いものや泡タイプなどいくつかハンドソープを用意して、毎回気分で使い分けられるようにしています。感染が拡大していた時期は自宅で遊んでいましたが、最近は公園など屋外に出掛けることが多くなりました。
プロダクツマネージメント1部 S.F(46才)
何よりも外から帰ったらすぐに手を洗います。母親が医療従事者なので、子どもたちも小さいころからこまめに手洗いの習慣がついているんです。休日は家にこもりすぎないように、感染対策にも配慮して河川敷のサイクリングやアウトドアを楽しんでいます。
新規ビジネス事業部 A.K(42才)
帰宅時はもちろんですが、外出先で建物に入ったらまず手を洗うように心掛けています。手首までしっかり洗って、その後にアルコール消毒もします。新型コロナ以降は子どもたちと家でボードゲームをよくやっています。先日は一緒にお菓子作りもして、ティラミスを作りました。
国内事業部デジタル戦略室 K.S(47才)
特に下の子とは楽しく習慣化できるように、シャボン玉を作って遊びながら一緒に手洗いをしています。休日の過ごし方は基本インドアです。ベランダで遊んだり、お風呂で水風船を作ったりして私も一緒に楽しんでいます。何でも楽しくが我が家流なので。
国内事業部東日本営業部 K.K(41才)
手洗いが習慣になったのはやはりコロナ禍以降ですね。いまでは手首や指先までしっかりと洗うようになりました。子どもたちとは近所の公園に出るくらいで、家で過ごすことが多いですね。家庭用ゲーム機で一緒に遊んでいます。
国内事業部マーケティング部 K.T(40才)
感染対策として外から帰ったら、まず手を洗っています。新型コロナが流行してからは、子どもにはかわいそうですが、あまり友達を家に招かないように気をつけていました。一方でデイキャンプに出掛けて食事をするなど、それまでとは違った過ごし方を一緒に楽しんでいます。
国内事業部マーケティング部 Y.H(40才)
子どもたちが学校で手洗いの指導を受けていることもあって、一緒に30秒くらいかけてしっかりと、指先から手首まで洗っています。普段も外出したら手指消毒やうがいを心がけています。遊びに出掛けるのは「密」を避けて、公園やピクニックが増えましたね。
手をつなごうラボメンバーのパパたちは日々工夫しながら、子どもたちと一緒に手を洗う時間をスキンシップの時間として楽しんでいるようです。さらに、コロナ禍で増えた家族との時間を、より有意義に過ごすために、感染対策をしながらできること模索しています。
毎日の手洗い習慣に、小さなお子さまでも使いやすいポンプタイプのハンドウォッシュ。レモングラスやローズマリーのフレッシュな香りに癒されて、手を洗うことが楽しみに変わる。さらに大人の乾燥した荒れやすい手肌にも優しいナチュラル処方。
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